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チャイルドシートを比べてみよう!

ここでは、メーカー別にチャイルドシートの特徴をご紹介します! メーカー各社に得意分野や理念があるので、共感できるものを見つけましょう!

タカタ

日本ではじめてチャイルドシートを作ったメーカーです。自動車のシートベルトやエアバッグなども製造し、チャイルドシートも「子供を守るための安全装置」と捉えて開発。安全性への配慮を最優先した設計で、各方面から高い評価を得ています。もちろん、子供に対する快適さへの追求も忘れていません。なお、人気商品「takata04-neo」は国土交通省のアセスメント試験で唯一ダブル「優」を獲得した優れもの。

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コンビ

チャイルドシートやベビーカーのみならず、玩具やベビーウェアなど赤ちゃん向けの製品を手広く扱うメーカーです。後ろ向きで装着する「抱っこ型」は赤ちゃんがママに抱っこされているときの姿勢とほぼ等しくなるため、安心感と快適さを同時に得ることができます。赤ちゃんに必要なものは何か・・・を知り尽くしたコンビならではの特徴といえるでしょう。また、超衝撃吸収素材「エッグショック」の採用で高い安全性と快適性も確保しています。ベーシックなチャイルドシートはもちろん、ベビーシートあるいはベビーカーとしても利用できるトラベルシステム「EX COMBI マルチ5ウェイ」や新生児から7歳まで1台でカバーできる「プリムロング」シリーズなど、他社にはない製品ラインナップの広さも魅力の1つです。

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レカロ

スポーツシートの代名詞として知られる「レカロ」は100年の歴史で培ってきた知識と経験をもとに、子供の命を守るチャイルドシートに望まれる高レベルな安全性を追及しています。その快適性や安全性、サポート性はどれをとってもトップレベルといえるでしょう。疲れない姿勢や快適なすわり心地を知り尽くしたレカロだからこそ、子供に合わせたシートつくりができるのです。また、心地よくドライブが楽しめるよう素材にこだわっているのも特徴といえます。

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エールベベ(カーメイト)

スポーツシートの代名詞として知られる「レカロ」は100年の歴史で培ってきた知識と経験をもとに、子供の命を守るチャイルドシートに望まれる高レベルな安全性を追及していまドレスアップパーツからケミカル製品までを手がける、カー用品総合メーカーです。チャイルドシートでは「エールベベ」というブランドを展開し、幅広い製品ラインナップ(新生児用〜ジュニアシートまで)を誇っています。また、実際のクルマに取り付けてフィッティングを確認するなど、カー用品メーカーならではの調査を実施しているのも特徴。購入後の保証プランを充実させるなど、利用者への配慮も忘れていません。法律で決められた期間(新生児〜6歳まで)を1台でサポートする「エールベベ・ズット3スタイル」やロングドライブでの快適性を追求した「エールベベ・サラット」シリーズなどが人気を集めています。

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リーマン

リーマンはチャイルドシート専用のメーカーです。「すべては安全のため」をキャッチフレーズに、新しい安全基準である「ECE R44/04」に適合した新生児向けのシートを日本でいち早く販売。「赤ちゃんを守ること」を最優先に開発された製品はいずれもシンプルで軽量、かつ使い方もカンタンと利用者への配慮も忘れていません。新基準対応の「パミオウーノ」シリーズや豊富なカラーバリエーションの「ビビデビューカラーズ」などが人気です。

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アップリカ

総合ベビー用品メーカーとしてだけでなく、赤ちゃん医学などにも積極的に取り組んでいるアップリカ。そのチャイルドシートはフルフラット(平らな状態)になるため、赤ちゃんを寝かせたまま固定できるのが特徴です。また、マシュマロクッションと呼ばれる衝撃吸収構造で赤ちゃんをやさしくサポートし、なおかつ通気性にすぐれたシート構造で快適性も確保しています。なお、乳幼児向けのチャイルドシート「マシュマロターンベッド」シリーズや成長に合わせて使い分けられるジュニアシート「ムービングサポート」シリーズなども人気です。

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